![コヒゲボソゾウムシ(小髭細象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
6ミリくらいの緑っぽい金属光沢のゾウムシ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201304/27/84/d0088184_22131947.jpg)
コヒゲボソゾウムシ(小髭細象虫)
![コヒゲボソゾウムシ(小髭細象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
6ミリくらいの緑っぽい金属光沢のゾウムシ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201304/27/84/d0088184_22132323.jpg)
コヒゲボソゾウムシ(小髭細象虫)

シロコブゾウムシ(白瘤象虫)
![シロコブゾウムシ(白瘤象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]体長16ミリ。
全体的にごつごつし、前翅の後に瘤がある。地は黒色ですが、鱗片で覆われているので、青白っぽく見える。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/29/84/d0088184_21594025.jpg)
シロコブゾウムシ(白瘤象虫)
![シロコブゾウムシ(白瘤象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]体長16ミリ。
全体的にごつごつし、前翅の後に瘤がある。地は黒色ですが、鱗片で覆われているので、青白っぽく見える。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/29/84/d0088184_23272898.jpg)
シロコブゾウムシ(白瘤象虫)

シロコブゾウムシ(白瘤象虫)・死んだ振り
![オジロアシナガゾウムシ(尾白脚長象虫)・雌雄
[ゾウムシ科アシナガゾウムシ亜科]体長約9ミリ。
体自体は黒色で、鱗毛のはえた部分が白く見える。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/12/84/d0088184_19495449.jpg)
オジロアシナガゾウムシ(尾白脚長象虫)・雌雄
![オジロアシナガゾウムシ(尾白脚長象虫)
[ゾウムシ科アシナガゾウムシ亜科]体長約9ミリ。
体自体は黒色で、鱗毛のはえた部分が白く見える。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/12/84/d0088184_19501216.jpg)
オジロアシナガゾウムシ(尾白脚長象虫)
![トホシオサゾウムシ(十星長象虫)
[オサゾウムシ科オサゾウムシ亜科]
全体が赤褐色で、上翅と胸部に黒い紋をもつ。体長7ミリ前後。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201008/02/84/d0088184_21564372.jpg)
トホシオサゾウムシ(十星長象虫)
![トホシオサゾウムシ(十星長象虫)
[オサゾウムシ科オサゾウムシ亜科]体長7ミリ前後。
全体が赤褐色で、上翅と胸部に黒い紋をもつ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/13/84/d0088184_18211464.jpg)
トホシオサゾウムシ(十星長象虫)
![ナガカツオゾウムシ(長鰹象虫)
[ゾウムシ科]
カツオゾウムシによく似ているが、体が全体に細長く鞘翅先端が丸い。
体長9~13ミリ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/03/84/d0088184_22585634.jpg)
ナガカツオゾウムシ(長鰹象虫)
![ハスジカツオゾウムシ(斜条鰹象虫)
[ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科]
体長約11mm。
体は茶褐色で、上翅に灰白色の斜めの条模様がある。
幼虫は、アザミ、ヨモギなどの茎の随を食べて育つ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/08/84/d0088184_2245672.jpg)
ハスジカツオゾウムシ(斜条鰹象虫)
![ケブカクチブトゾウムシ(毛深口太象虫)
[ゾウムシ科]体長約6ミリ。
翅の表面が褐色紋の斑点状になっている。形状がよく似たカシワクチブトゾウムシは、全身が白い燐粉に覆われている。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/08/84/d0088184_1837243.jpg)
ケブカクチブトゾウムシ(毛深口太象虫)
![ウスヒョウタンゾウムシ(薄瓢箪象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
体色が黒っぽい色から、明るい色まで変異が大きい。
体長8~10ミリ、メスのほうが大きい。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/29/84/d0088184_21572879.jpg)
ウスヒョウタンゾウムシ(薄瓢箪象虫)
![ウスヒョウタンゾウムシ(薄瓢箪象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
体色が黒っぽい色から、明るい色まで変異が大きい。
体長8~10ミリ、メスのほうが大きい。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/29/84/d0088184_21574816.jpg)
ウスヒョウタンゾウムシ(薄瓢箪象虫)
![チビヒョウタンゾウムシ(禿び瓢箪象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
腹部は全体に卵型、体長 3~4ミリ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/29/84/d0088184_21585543.jpg)
チビヒョウタンゾウムシ(禿び瓢箪象虫)
![フキヒョウタンゾウムシ(ふき瓢箪象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
胸背部に3つの縦条線をがある。体長8ミリ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/11/84/d0088184_21575674.jpg)
フキヒョウタンゾウムシ(ふき瓢箪象虫)
![フキヒョウタンゾウムシ(ふき瓢箪象虫)
[ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科]
胸背部に3つの縦条線をがある。体長8ミリ。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/11/84/d0088184_21581310.jpg)
フキヒョウタンゾウムシ(ふき瓢箪象虫)
![オオタコゾウムシ(大蛸象虫)
[ゾウムシ科タコゾウムシ亜科]
ヨーロッパ原産の外来種で、1978年に横浜で初めて発見されたとされている。丸みを帯びた体型をしており、胸背と前翅側面は淡褐色をしている。体長は約8ミリ (口吻を含まない)。発生期は1~4月、10~12月。食草はマメ科のシロツメクサ、カラスノエンドウ、レンゲなど。
アルファルファタコゾウムシやハコベタコゾウムシに似ているが、両方とも体長は5ミリ前後と小さい。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/16/84/d0088184_2253913.jpg)
オオタコゾウムシ(大蛸象虫)
![オオタコゾウムシ(大蛸象虫)
[ゾウムシ科タコゾウムシ亜科]
ヨーロッパ原産の外来種で、1978年に横浜で初めて発見されたとされている。丸みを帯びた体型をしており、胸背と前翅側面は淡褐色をしている。体長は約8ミリ (口吻を含まない)。発生期は1~4月、10~12月。食草はマメ科のシロツメクサ、カラスノエンドウ、レンゲなど。
アルファルファタコゾウムシやハコベタコゾウムシに似ているが、両方とも体長は5ミリ前後と小さい。](http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/16/84/d0088184_22532211.jpg)
オオタコゾウムシ(大蛸象虫)
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